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2010-11-04

マツコメモ3

こんな番組に人の生き死にに関わる相談なんかしてこねえよ!瀬戸内寂聴のとこ行くわそしたら!

自分自身の孤独とちゃんと向き合っていれば、少しぐらい他人におかしなことをされたり、言われたりしても、簡単には傷つかない。

小学生のうちから自己主張するなんて百万年早いわ!

基本的にお前は好きじゃない

何でも謝ってりゃいいってもんじゃないわよ

バカだよ! はっきりいってクリスマスとかやる家は!

千葉県民なんかみんな中途半端よ!

てめこのやろー、ほんとぉ。

まだどこでもすれ違ってないから面倒臭いことにならなくていいなと思ってんだからこっちは "

見たって見なくったって一緒みたいな番組ばっかやってんだから!

日テレの女子アナなんてほとんどたち悪いわよ!

皮はデブにとっても皮!
 
東横線沿線の駅は小生意気で大っ嫌い。

お認めになって!パクリだって。

「これを言ったらマツコさんに悪いなぁ」ってくらいは気を使っていただかないとさぁ。

日刊ゲンダイって...もうちょっと安くすべきだと思う。

あんた頑張りなさいよ。

横浜カチンと来ない?
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2010-11-04

マツコメモ2

<最新本「世迷いごと」で、モー娘。とAKB、西野カナについて言及したマツコデラックス>

「アイドルという一般に開放された存在を、つんくさんなりの解釈で世に出したのがモーニング娘。なの。
それを商売に結びつけたのがAKBだと思う。
モー娘。はおかしなコスチュームを着たり、アイドルのパロディのようなことをしていたから、アタシたちも楽しめていたのよね。
でも、AKBはそんなサービスはしてくれない。
ぴょ~んとか踊ってくれないし、変な衣装も着てくれない。
歌だけはアイドル然としたものを受け継いでるけど、それだったら家で松田聖子聴けばいいだけの話。
エンターテイメント性で楽しめる部分がないから、テレビ見ていても、特に何も感じないのよ。
AKBは何にチャチャを入れたらいいのか、もはやわからない。
彼女たちが何かメッセージを発しているのを、聴いたことも見たこともない。
AKBや西野カナのファンたちって、おそらく与えられた「情報」そのものを楽しんでいるだけなのね。
その情報について、疑う作業もせずに、全部体内に入れてしまうの。
考えてから答えを出すんじゃないのね。
女子高生たちが「西野カナの歌詞わかるぅ。友達と会えてよかったよね」
「AKBのあっちゃん、二位に落ちてかわいそう」なんてことがたいして感情移入してるわけでもないのに語れちゃうの」
2010-11-04

マツコメモ

■西野カナの詞について

「『ありがとう、君がいてくれて、本当よかったよ・・・』

なんて詞をどう解釈しろというのよ。どこに心の機微があるの?
「ありがとう」ということを自分なりの言葉に代えて表現することこそが、作詞活動じゃないの?

あのボキャブラリーでよく歌詞なんか書こうと思ったものね。
あんな三歳児でもわかるようなフレーズじゃないと、今の若い子たちは共感できないの?そんなに想像力がなくなっているの?あの稚拙な歌詞を見せられて、「小学生の読書感想文じゃないんだぞ」ってツッコミすらできないの?

等身大の思いというのは、いつの世にもあったけど、自分のことを世代の代表として選ばれたアーティストとして自負しているなら、カッコつけようとかプライドがあるはず。でも、それが西野カナには微塵も感じられないのよ。

彼女だけが問題じゃない。こんな薄っぺらい歌詞を、何の疑いもなく支持してしまっている女子高生たちの精神構造もわからないのよ。与えられたものを、何も考えずにそのまま受け入れているだけ。だから、あんな詞に対して「そうだよね。わかるぅ。友達と会えてよかったよね」ってなるのね。」

■AKB商法について

「AKB商法って、広く浅く数多くの人に買ってもらうより、数が少なくとも深いファンに買わせる商法。

コレ、客同士を争わせてキャバクラ嬢に貢がせるのと、同じ発想。

そんなにカネを使ったんだから、アソコ触った手のまま、握手会に行きたくなるよね。」


■西野カナ、AKBについて

「私たちは彼女たちのパフォーマンスなりメッセージなりを見せられ、どう受け取ったかで判断するわけでしょ。でも、AKBや西野カナのファンたちって、おそらく与えられた「情報」そのものを楽しんでいるだけなのね。

メディアが楽して出してきたものを、みんなものを考えないから、そのまま脳みそに入れているの。アタシ、日本は間違いなく何年後かに崩壊すると思ったね。もう行き着くとこまできたわね。悲しいね。

そうならないためにも、「わけのわからないオカマが何か騒いでるよ」と思われてもいいから、「これじゃダメよ」と主張したかった。」
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